いい湯種でたっぷり「良い汗」

いい湯種でたっぷり「良い汗」 夏は汗っかきの方にはつらい季節ですが、実は「良い汗」をかくチャンスでもあります!いい湯種を入れたお風呂でじわ~っとたっぷり良い汗をかきませんか?





「良い汗」「悪い汗」とは? 良い汗をかくにはどうするの? いい湯種でたっぷり「良い汗」
















「良い汗」「悪い汗」とは?

良い汗は血液がしっかり ろ過された汗で、水のようにさらさら。一方悪い汗はうまく ろ過されておらず、ミネラル分を含んでベタベタしています。かくたびにミネラル分が失われるので、疲労感が増えるそうです。

「良い汗」「悪い汗」とは?















良い汗をかくにはどうするの?

エアコンの普及で暑い夏でも汗をかく機会が減ってきました。あまり汗をかかない生活をしていると、汗腺のろ過機能は退化して、良い汗がかけなくなるそうです。そこでおすすめなのが「お風呂で汗をかくこと」。お風呂で積極的に汗をかき、汗腺を刺激することで良い汗をかくことができるそうです。

良い汗をかくにはどうするの?















いい湯種でたっぷり「良い汗」

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いい湯種をバスタブに入れてお湯をはるだけで、温泉気分のお風呂が出来上がり!体の深部までじんわり温まり、たっぷり汗をかくことができます。

いい湯種でたっぷり「良い汗」







優れた遠赤外線放射率

遠赤外線で有名な二股ラジウム、ブラックシリカと比較しても、高い遠赤外線放射率を示しています。特に人体が吸収しやすい波長9㎛近辺の遠赤外線放射率が高いのが特徴です。

優れた遠赤外線放射率







なぜ遠赤外線で温まるの?

遠赤外線は分子の振動を活発にする働きがあり、温度上昇が起きます。その熱が血液やリンパ液等によって体の内部まで運ばれ、全身を温めます。

なぜ遠赤外線で温まるの?







アルカリ性でお肌つるつる

いい湯種をお湯に入れると水質がアルカリ性に傾きます。アルカリ性になることで皮膚の酸性と中和され、石鹸のように肌の汚れを落とす効果があると言われています。

アルカリ性でお肌つるつる







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